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そして多くの方から、嬉しい声をいただきました。
「たった7ヵ月で昨年1年分の売上を超えました!」
「予約件数が去年の倍に増えました!」などなど・・
しかし・・・、例え結果が短期的に出たとしても、それが一時的なものでなく永続的なものだと言いきれますか?
目に見える部分を「戦術」と言うならば、目に見えない部分が「戦略」です。私は目に見える「戦術」だけを全てお伝えしてきました。分かりやすく、早く結果を出していただくために最初に戦術の部分に特化してお話したのです。
しかし、ご存じのように「戦術:戦略=2:8」の法則があります。ビジネスも、戦術が経営に影響するのは全体の2割でしかないのです。一過性でない永続的な経営を目指すのであれば、8割の戦略を組み立てなければなりません。
そして、戦術にも売れる法則があるように、当然戦略にも売れる法則が存在します。その戦略の法則は、どうしても今までの短い時間でお伝えすることができませんでした。まして、テクニック的な戦術要素とこの戦略要素を同じ時間内で話すと逆に混乱してしまうと思ったのです。
しかし、すでに戦術を全てお伝えした今、次のステージに進む「根本」をお伝えしなければならないと私は思っています。 |
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「経営はゲームである」
なんてことを言ってしまうと大きな非難を受けそうですが、理由はどうあれ、私は「経営は命がけのゲーム」であると真剣に思っています。
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しかも、負けの許されない・・・
「負けない経営」
これが、私のやり方です。
ゲームは失敗してもリセットして新たに始めることはできますが、経営に負けは許されません。一度傾いた経営は簡単に立て直すこともできませんし、何よりもたくさんの社員が不幸になります。 |
そのような立場に経営者の私たちはいるのです。だから、「負けない経営」を目指さなくてはならないのです。
「負けない経営」、それは自社の戦略を見直すことです。
そして、その戦略が全てです。
戦略とはライバルには見えないものであり、決して真似できないものです。
逆に言うと、目に見えて真似されるものというものは大したことありません。
表面的なテクニックを真似されて傾いてしまう程度の経営では、それは戦略が存在していないということなのです。
なぜ、私が蓼科温泉ホテル親湯のマーケティングテクニックを公開しても、全国にライバルが増え続けても売上が下がらないのか、むしろ伸び続けるのか?なぜ、ライバルが親湯のプランや広告をマネしても全く怖くないのか?
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それは、全て戦略があるからなのです。目に見えないブラックボックスが存在するからなのです。
小手先のテクニックで確かに売上は伸びるかもしれません。しかし、それは一時的なものにすぎません。
マーケティングもそうです。
いくらマーケティング力があっても集客したその「後」が重要なのです。全体の戦略が確立されてはじめてマーケティングが大きな効果を生むのです。分かりやすい例を言えば、マーケティングで集客したお客さんの欲求に沿った旅館設備、サービスになっていないとお客様は不満足ですし、その後のリピートにつなげる仕組みがなければ売上は続きません。
さらに言えば、適正な価格でなければお客さんは来なくなります。
ビジネスの根幹になるもの。見えないモノ、真似できないモノ。それが、戦略です。
全国12万件の宿泊施設があると言いますが、戦略とは宿の数だけつまり12万通りあるべきものです。あなたの地域特性、あなたの旅館の場所、あなたの旅館設備、あなたのお客様、あなたのスタッフ・・・こんなにも違う要素があるのにみんな同じやり方をしてうまくいくはずがありません。
その戦略の組み立て方を、負けない経営の組み立て方を一からお伝えいたします。
今、私が考えている戦略セミナーでお伝えする内容のうち、4つだけ特別に今から少しお話しましょう。 |

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巷にはコンサルタントと名の付く人間が数多くいます。旅館専門マーケティングコンサルタントもその中には多くいます。しかし、私ほどの結果を出している旅館マーケティングコンサルタントはいないのです。
そもそも、なぜ、全国の著名な旅館社長からペンションのオーナーまでが田舎の旅館経営者である私のセミナーに参加するのでしょうか・・・?
しかもたった一通の未承諾メールが始まりで・・
わずか1年間でセミナー業(コンサルティング業務含み)3,793万円の売上。しかも、リスト収集からメールDM送付まで自社で行いました。ちなみに、巷によくいる一般的なコンサルタントは年間約1,000万円があれば良い方と言います。
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3,793万円と1,000万円。
いったいこの差はどこから生まれてくるのでしょうか?私が特別優秀であったわけではありません。
彼らと私の違い。それはポジションニングなのです。 |
世間一般の旅館マーケティンングコンサルタントはみんな理論だけなのです。実践していない机上の空論に過ぎないのです。考えてもみてください。旅館のことを少し調べて知った程度で偉そうに「ああしろ、こうしないからダメなんだ」と頭ごなしに言われても納得できない方も多いと思います。実際に旅館の経営をしていないのに、本当の悩みや不安、不満を理解しているとは私には到底思えません。
私は実際に旅館を今も経営しています。しかも8年前は倒産寸前でした。借金9億円、売上3億円です。半年間無休で働き、社員の給料や業者さんへの支払いが滞っていたあの頃のことは忘れもしません。必死で働きなんとか経営をよくしたい、売上を伸ばしたいと、まさに死に物狂いで働きました。
そんな経験をして今実際に旅館経営しているコンサルタントはいるでしょうか?全国探してもいません。私ひとりなのです。そこのポジションにアナがあったから、私はそこにポジショニングしたのです。ポジショニングが出来るとあとは簡単です、市場が認知してくれるからです。
ポイントは、「最初」です。後からその市場に入り込んでも二番煎じとしてしか見られませんし知名度も低いです。
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旅館経営も同じです。どこの市場をターゲットとしてどこに自分の旅館を置くのか・・・。
釣りで例えるならば、「魚のいる市場で魚釣りをしましょう」それだけのことです。今、団塊世代を狙え!と盛んに言われていますが、実は団塊世代こそ狙ってはいけない市場なのです。
なぜか・・・
それは、消費の統計的な見地から明らかに判断できます。これについてはセミナーで公開いたします。
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この、ポジショニングをどこに置くかという考え方は非常に重要です。戦略の基盤中の基盤です。あなたの旅館をどこにポジショニングするかによって、後でお話する価格設定や売上をたてる方法など全て変わってくるからです。
そのポジショニングの見つけ方、考え方の全てをお伝えします。これで、あなたの旅館はライバルと戦わずに済むのです。
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まさか、「ライバルがこれくらいだからこの価格にしよう・・・」なんていう考えで価格を決定していないでしょうか?
それでは失敗してしまいます。
もちろん、ライバルがどのような価格設定をしているのかを知ることは大切です。しかし、それが正しいと思ってしまうと危険です。
お客さんが価格を見て感じることは様々です。
例えば、お買い得だと満足する価格、満足しないけどここまでだったら許せる価格、高すぎて払いたくないと思う価格、逆に安すぎて不安になる価格。
あなたの旅館がどのようなお客さんをターゲットにしているかによって価格設定は変わってきます。だってそうじゃありませんか?高級ホテルでセレブなお客様をターゲットとしているのに、激安の価格帯で提示してもお客様は魅力に思わないでしょう。むしろそのような価格を不安に思い宿の設備やサービスを疑ってしまいます。
安くするほど予約件数が減ることもあります。そして高くすると予約件数が増えることもあります。
価格設定はとても重要です。
親湯でもいろいろな価格設定でテストを数多くしてきましたが、それによって予約件数が10分の1になる場合もあるのです。ホームページだけで一日平均40件の予約が4件になってしまうということです。
セミナーでは、どの価格帯があなたの宿にとって一番売りたい商品(プラン)を売ることができるのか、そしてそれらを売るためにどのような商品ラインナップを揃えなければならないのか、これを徹底的にお話します。そして、メルセデスベンツ。ここの価格設定は非常に参考になりますのでベンツをベースにお話しします。

「高級車」というブランドが確立されているメルセデスベンツ。高くても買う、高いから買う、そしてバリエーションに富んだ価格。ここの価格戦略は非常に秀逸。
この考え方さえ身につければいろいろなところで活用できます。宿泊プランだけでなく、お土産や別注サービス料金など価格設定が必要なすべての場面で役に立ちます。
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典型的なダメ旅館のパターン。
例えば、旅行会社に頼りっぱなし。
もし仮に、その旅行会社の経営が破たんしたらどうなるのでしょうか?その旅行会社があなたの宿と取引しないと急に言ってきたらどうなるのでしょうか?
ここで言いたいのは、「リスク管理をしているか」ということです。大切な売上はいろいろな方法で吸い上げる必要があります。多方面からの売上水路を持ち、たとえその水路がひとつ断たれたとしてもあなたの旅館の経営に全く問題がないようにリスクヘッジをしておかなければいけません。今の世の中何が起きても不思議ではありません。
旅行会社だけに頼るということは、ナンセンス極まりない行為です。 |

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例えば、親湯の場合。
売上水路は、雑誌広告やチラシ、インターネット、リピーター、口コミ・・・正直ここではすべてお伝えできませんが、大まかに分けると23通りあります。
実は、昨年その水路の一つが一時断たれてしまいました。親湯の重要な売上水路のひとつであるHP。SSL証明書エラーが去年11月下旬から1ヶ月程度の期間ですが起こりました。どういうことかといますと、ユーザーが当館のHPを見ると『このHPはセキュリティー上安全ではありません』という警告が出るようになってしまったのです。
これにより、予約件数は平均40件ホームページだけであったものが1日15件前後まで落ち込んでしまいました。これは、サーバー会社に何度もたずねても解決することではなく約2,000万円の利益が失われました。7年前の食中毒以来の大打撃です。
しかし、実際、去年の11月と12月は売上記録を更新しました。リピーターの方や地元のお客様が助けてくれたのです。
助けてくれたというより、助けていただくように仕向けることを私がしたのです。
売上の水路である、リピーターや地元客の売上という水量を増やすことによってこの危機を乗り越えることが出来たのです。
HPという重要な売上水路を一時断たれたとしても、このようにカバーできるものがあるかないか、これは非常に大きな違いです。
あなたの旅館は売上水路がいくつありますか?
この売上水路の組み立て方、実はある法則があります。単にいろいろ水路を作ればいい訳ではありません。やみくもに作ってしまっても逆効果になってしまう場合が多々あります。
「ポートフォリオ」「バランス」「一貫性」・・・その法則を知ることで、あなたは自分の旅館には売上水路が実はこんなにもあったのだ!と驚くことでしょう。 |

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「ブランディグなんてうちはそんな大きくないし無理ムリ・・・」
この手紙を読んだ多くの人がそう思うのではないでしょうか。そう思われるのも不思議ではありません。私も以前はそう思っていた一人でした。「ブランディングなんて大きな旅館のすること」「お金もかかりそうだし・・・」
しかし、少し考えてみませんか?
そもそも「ブランド」って何なのでしょう・・・?
“比較検討させずに購買行動を起こさせる”・・・ものかもしれません。例えば、親湯には「親湯に来たい」という親湯に来ることが目的のお客さんが約7割を占めています。スキーがメインでどこか泊まれる宿として親湯を選択するのではなく、「親湯だから行きたい」お客さんなのです。これもブランドです。
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もちろん、ソニーやソフトバンクなどの大企業のようにメディアや芸能人を多用し多額の広告費を投入してブランドを構築するのも「ブランディング」です。しかし、それは焦点を「日本国民全体」という大きなパイを市場にしています。
大きなブランディングと小さなブランディング。
そう、実は「小さなブランディング」が中小企業には必要なのです。全てはそれぞれカテゴリーに属しています。日本全国という大きなカテゴリー、地域という小さなカテゴリー。それぞれのカテゴリーでブランドを構築しなければ、ライバルより優位に立てません。
多くの企業が失敗するのは、中小企業が大企業のブランディングのやり方を真似するからです。大企業のブランディングと中小企業のブランディングはやり方が違います。
そのブランディングの構築の仕方を私は日本TOPクラスのプランナーの先生に教わりました。そしてそれらを実践しており、お陰様で「蓼科」と言えば「親湯」
と連想するお客さんが着実に増えています。
そのブランド構築の仕方をステップバイステップでお伝えします。知ってしまえばすぐに実践したくなるでしょう。なぜなら、実はブランドというものは全ての旅館がすでに持っているからです。ただ、その表現方法を知らないだけだからです。
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いかがでしょうか?
これらはセミナーでお伝えするほんの一部にすぎません。まだまだ私の頭の中にはお伝えしたい内容で溢れていますが、あなたにとって非常に価値の高いセミナーであることは、お分かりいただけたと思います。
はっきり申し上げると、戦略がきちんと組み立てられていなければ、どんなに設備が良くても、どんなに優秀なスタッフがいても、どんなに集客できても、それは基盤がなく積み上げられたグラグラな積木と同じ状態です。
そうです、戦略はビジネスの基盤なのです。
当たり前すぎて見過ごしていませんでしたか?プラン名やキャッチコピー、インターネット技術などの目に見える細かい戦術にとらわれて、全体を見失っていませんでしたか?
戦略の上にマーケティングが成り立つのです。HMS200でお伝えしたマーケティングテクニックも、あなたの戦略があやふやではせっかくの効果が半減です。逆に言うと、戦略さえ組み立ててしまえば、その上に立つマーケティングは最強になります。 |
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最初に申し上げた通り、一般の宿泊施設経営者向けのセミナーはこれが最後です。
セミナーに参加した受講者の中には、圧倒的に伸びている旅館様が多くいらっしゃいます。彼らのような真剣に売上を伸ばしたいと考え実践する人たちだけを私は応援していきたいと考えています。
そして、この戦略構築というのは根本的な部分です。分かりやく実行に移しやすいテクニック論とは訳が違います。
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人は考えるのが嫌いです。そして分かりやすく、すぐに実行して結果がでるものを好みます。しかし、このセミナーでは、あなた自身が頭に汗をかいて必死で考えて頂く必要があります。
答えばかりを求める方に、このセミナーは向いていません。
そもそも、人に答えを求めるような経営者ではビジネスをする資格はないと私は思っています。
必死で考え何とか売上を伸ばそうと、どんな問題にも逃げずに立ち向かっていく人だけが残っていくのです。
だから、私も真剣です。あなたの旅館の戦略の方向性を決めることをセミナーのゴールとして私も真剣に臨みます。
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一部の方にはお伝えしておりますが、私は今年いっぱいで引退します。
去年2月から約1年間、私は自分が実際に実践して結果を出してきた方法をお伝えしてきました。旅館ホテル向けセミナー集客で、大手セミナー会社やコンサル会社に依頼することもなく自社だけのマーケティングだけで、セミナー業初年度で3,793万円を達成しました。これは、通常のコンサルタントに比べれば異例の数字です。
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そこまで築き上げることができた戦略についてもセミナーでお話します。
しかし、このセミナーを最後に引退することを決めました。
本業の旅館に注力すること、そして現在進行中の2つの新規ビジネス立ち上げに特化する為です。
正直、みなさんにお伝えする私の役目は終わったと感じています
ビジネスをする上で必要不可欠な、最も重要な「戦略」について公開し、最後にします。
だから、「本気」で売上を伸ばそうと覚悟を決めていない人は参加しないでください。このセミナーでお伝えする内容は私が何百万も投資して得た知識、そして何年もかけて実践した結果です。生半可な気持ちで参加される方にはもったいなくてお伝えしたくありません。
「絶対に売上をあげるんだ!」強い覚悟がある方だけのお申し込みをお待ちしています。
しかし、今回もHMS200と同様に地域1社限定のご参加とさせていただきます。
先着でお受けいたしますが、もし同じ地域の方が先にお申し込みされていた場合申し訳ありませんがご参加いただけません。
過去、HMS200セミナーの募集の際に「同じ地域の旅館が参加しているけど、うちも参加させて欲しい!」というお問い合わせを、200社を超える多くの方からいただきましたが、すべてお断りさせていただいております。
同じ地域の方が参加されてこの方法を知ったら、明らかに脅威です。どうでしょう、あなたと同じ地域の、もしくは隣の旅館がこのセミナーに出ていたとしたら・・・
正直地域1社限定にしない方が、私にとって良いと言えば良いかもしれません。単純に売上が上がるのですから。しかし、私はあくまでも一つの地域で真っ先に参加表明をしてくださった方を応援したいと強く思っています。それが、セミナーを開催する上で私の強いポリシー、美意識なのです。
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今回のセミナー料金はおひとり様70,000円です。時間は午前10時から17時の7時間。
わずか、70,000円の投資で自分の旅館経営の戦略を根本から見直すことができると考えていただいて結構です。
高いか安いかの判断はあなたにお任せしますが、今言えることは戦略を見直す機会というのは、そうそう無いということです。
しかも“正しい”やり方で・・・。 |
そして、HMS200受講者の方はこのセミナーの参加費用を50,000円と割引させていただきます。
先ほども申し上げましたが私は今年で引退します。この戦略セミナーは最初で最後、皆さんに自信を持って提供できるコンテンツ内容になっています。『参加して良かった!』そう言っていただける自信があります。
さらに、 |

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| もし、セミナーを受講されて「こんな方法は嘘だ!」と思えば、私はあなたにセミナー費用の全額をお返しいたします。理由は一切お聞きしません。
実際今まで返金保証付きのセミナーを何度も開催してきましたが、一人として返金を要求される方はいらっしゃいませんでした。当然と言えば当然かもしれません。私は机上の空論でもなく自分で実践して結果が出た内容だけをお伝えするのですから、自信があります。
大きな大きなパラダイムシフトを起こす一日になることは間違いありません。固定概念や今までの経営の考え方が変わるでしょう。
戦略は全ての要素が複合的に絡み合って大きな強みを発揮します。それが有機的に絡み合った時、あなたの旅館は本当の意味で「強く」なります。
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ライバルに真似されても怖くない、
何かひとつトラブルがあっても売上はびくともしない、
むしろ永続的に売上が伸び続ける
そんな「強さ」です。 |



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そして、当然ですが、私はこの戦略セミナーを一番重要視しています。そして、このセミナーは二度と開催しない、最初で最後のセミナーになります。
私と共に「自分の旅館を変えて売上を伸ばすんだ!」と真剣に覚悟を決めている方に、このセミナーで、あなたの旅館経営に対する固定概念を取っ払ってしまうほどの情報をご提供することを、私、柳澤がお約束いたします。
設備投資0円で売上2倍 集客塾 塾長

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本当に、本当に大切なことなので何度も言いますが、
経営戦略が何もない、もしくは仮にあったとしても間違った方向性では、永続的な売上は望めません。断言できます。
私は、この戦略を変えることで、倒産寸前9億円借金のボロ旅館から、ホームページだけで毎日の予約件数40件・個人客だけで稼働率89%を超える「新しい」旅館に変えました。さらに、その戦略を使い、違う分野の集客塾という旅館専門のセミナー業をおこして全国の旅館経営者の方が私のセミナーに参加してくださっています。
間違えないでいただきたいのです。戦術は戦略があってはじめて成り立ちます。戦略8割、戦術2割です。戦略が間違っていなければ、戦術が失敗しても大したダメージはないのです。
このセミナーでは、その戦略の組み立て方、考え方を一からお話します。あなたが自分の旅館に戻ってすぐに実践できる地点をゴールとしてお伝えいたします。
まだ迷われている方、もしこのセミナーに出られて「こんなの価値がない、嘘だ!」と思われれば参加費の全額を返金いたします。もう、あなたにリスクはありません、ご安心ください。
勇気を出して一歩を踏み出してください。地域1社限定です。

by チャーリー・チャップリン(Charlie Chaplin)
私自身、引退前の最後のセミナーです、全力で臨みます。
決意をし、ライバルに先駆けてセミナーに参加する方は、今すぐ下記の申込フォームに記入の上、参加ボタンをクリックしてください。あなたの参加をお待ちしております。
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もうお分かりだとは思いますが、この旅館戦略構築セミナーは“経営者向け”です。
今まで開催してきたHMS200やその他のセミナー以上に、です。
なぜなら、このセミナーでは「価格」の付け方について重点的にお話しいたします。決裁権限がないご担当者様だけのご参加ですと、せっかくの内容を実行できない可能性が高いからです。
ご担当者様がご参加される場合は、ぜひ経営者の方もしくは経営判断できる方も一緒にご参加ください。お二人目からは半額にさせていただきます。 |
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世界一のパワースポット、アメ
リカのセドナにて戦略の立案
【開催日】 平成20年 5月14日 水曜日
【場所】 東京都(未定)
【時間】 10時〜18時
【参加定員数】 45名
【参加資格】 先着 各観光地1社 限定
【参加費用】 70,000円(HMS200受講者:50,000円)
※お二人目から半額となります。
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